2007・03
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Choose life. (2007/03/24)
Choose life.
Choose a job.
Choose a career.
Choose a family.
Choose a fucking big television.
Choose washing machine,cars,compact disc players and electrical tin openers.
Choose good health,low cholesterol,and dental insurance.
Choose fixed interest mortgage repayments.
Choose a starter home.
Choose your friends.
Choose leisure wear and matching luggage.
Choose a three-piece suit on hire purchase in a range of fucking fabrics.
Choose DIY and wondering who the fuck you are on a Sunday morning.
Choose sitting on that couch,watching mind-numbing,spirit-junk food into your mouth.
Choose rotting away at the end of it all,
pish your last in a miserable home,nothing more than an embarrassment to the selfish,
fucked up brats you apawned to replace yourself.

Choose your future.
Choose life.

こないだコンビニに行く時、レントンみたいに全力疾走してみた。


妄想展 (2007/03/22)
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ここしばらく個展やりたくて仕方なくなってます。
やるならこういう感じのDMにしたいな。
タイトルはとりあえず言わずと知れたあの曲から拝借。
いつやるかも分かんないしまだ決めてない。
そのまま左下の文字削ってポストカードにしてもいいね。

そしてウラ面。みんな来てね。笑
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短編小説 (2007/03/16)

今日は朝からもう何度読んだか分からないくらい気に入ってる短編小説を読んだんだ。
何度読んでもぎゅうぎゅう締め付けられるようなさ、そういう本なんだよ。
すごいよなぁ…。なんでこんなのが書けるんだろ。

「いくら親しい人がいたとしても、会わなくなったらその人は死んじゃうのよ。
人はみんな死んじゃうでしょ?だから、会わなくなった人は死んじゃうのと同じなのよ。
たとえ思い出の中で生きていてもね、いつの間にか死んじゃってるのよ。
どうしてこんなに言葉が足りないんだろ。大切なことを伝えたいときには、
いつも小学生の時より言葉が足りなくなるわ」


初めて読んだ時からこの言葉が頭から離れないんだよね。
一体俺はどれくらいの人を死なせてきたんだろうって。


黒の中の黒。白の中の白。 (2007/03/09)
IMG_7510.jpg

こないだはありがとう。

それにしてもさ、これまでのやり方じゃいけないらしいよ、俺の場合。
考えてみればそりゃそうだ、もっともだよ。それは分かる。
だけど、しかし、ビジネスという響きにいまいちピンとこない自分。
自覚や覚悟というものが足りていないからなのかな。
少なくとも妥協ではないし、自分をねじ曲げているつもりはないのだけど。
でも意識を変える必要があるんだよ。

今まで世界について考えたりはしたけれど、社会についてはこれっぽっちも興味が無かった。
それでも結果的には微々たるものだけど社会のために貢献しているらしい。
僕が写真を撮ることによってね。
簡単にいうと金を払う人間がいて、自分含め儲ける人間がいるわけだ。
それがビジネスか。
んでそれが成り立つためにはやっぱりバランスがとれていなくてはならなくて。
等価交換。となると前述の意識の高さや覚悟が必要になるのだな。

甘かった。コンデンスミルクより甘いんじゃねーの。
毎回ギリギリのところに立たされてたのを知っちゃった。
怖いよ、すごく。そしてなにより悔しい。

負けたくねぇ…。


言葉をポケットに (2007/03/05)
俺はネット上のコミュニケーションも一つの出会いとして認識するし、必要なものだとも思う。

しばらく前のことだけど、いつも見てるHPに書かれていたメッセージ。
ひょっとしてこれは俺のために書いてくれたのかな?って思ったんだ。

ただ単に俺が自意識過剰なのかもしれないけど、それくらい強く感動した。

だから、こないだのカメラマンデビューの日はお守り代わりに紙に書き写して、
それをスーツの胸ポケットに入れてった。

本当の意味で勇気づけてくれる人を知っているというのは幸せなことだと思うよ。

さぁ、やりたいことをやろう。それも、徹底的に。


PHOTOBLUFF
© 相沢 琢磨 2007. (http://peter1985.blog41.fc2.com/)

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