2008・11
スポンサーサイト (--/--/--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



. (2008/11/28)
IMG_0017_20081128085354.jpg
よくありそうな、ベタなシーンである。でも、いいもんはいい。


. (2008/11/25)
IMG_0016_20081125180839.jpg
寒いね。

これから寒さが厳しくなってくると、カメラを持つのが辛くなってくる。
氷みたいに冷たくなるんだよ、カメラって。手袋をすると操作しづらいから、基本的には素手で持たなくちゃいけない。
そういうことを考えていたら、ローライ35のようなカメラが欲しくなった。
あれなら持ったままポケットに手を突っ込めるからね。


untitled (2008/11/24)
IMG_0026_20081124201202.jpg


出会いに (2008/11/21)
IMG_0038.jpg
僕はどう考えても人に声をかけて写真を撮らせてもらう性格ではないので、
このようなことがあると(彼が気に入ってくれるかどうかは別として)、非常に嬉しい。

どうかな?


アート (2008/11/15)
IMG_0023_20081115151408.jpg
うん、日常をアートに変えれるなら、それ以上に素晴らしいことってほかにちょっとないかもしれない。
アートとは、創造するものではなくて、すでにそこにあるものということになる。


スナップ その2 (2008/11/14)
IMG_0021khg.jpg
被写体に気取られそうだったので、遠慮気味に撮ったら、落ち着きのない写真になってしまった。
もし横に構えて撮っていたら、まあそれなりの写真が撮れていたと思う。
でも、このシーンは絶対タテだ!って何故か思ったんだよなあ。
うーん、絶対タテって思うなら、もっと堂々と撮れって話です。。


スナップ (2008/11/07)
IMG_0009_20081107095012.jpg
最近は、ノーファインダーで写真を撮ることが多くなりました。
あ、と思ったときにカメラを構えていたんでは遅いときが結構あって、
撮れないよりは、とにかく写ってくれたほうが良いにきまってるからね。

にしても、こういうのはもう、訴えられたら完全にアウトだろうな。
罵られても言い訳の余地は無いように思えるし、黙って相手の要求に答えるしかない。
「この写真を撮ったのは、あなたが素敵だったからだ」ということだけは分かってほしいんだけどね。


blow up (2008/11/03)
IMG_0016_20081103120251.jpg
ミケランジェロ・アントニオーニの「欲望(Blow Up)」を観ました。
モデルの上に跨って写真を撮る、赤と黒の印象的なシーンのポスターが有名。
ずっと前から観ようと思っていた映画だったけど、なかなか食指が動かなくて。

なんだか、あーこれで昔の人は写真家を目指しちゃったんだろうなって思った。
主人公はなんとなく嫌な感じだけど、やはりかっこいい。
それで、主人公のマネをして、公園で逢瀬をかわしている男女を…じゃなくてハトを追いかけたのでした。

ちなみにこれはスメ8で撮った。渦巻いたボケが素晴らしい。


PHOTOBLUFF
© 相沢 琢磨 2008. (http://peter1985.blog41.fc2.com/)

/
This BlogTemplate's origin was written by Tamico.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。